人手不足より鮮明に 9月、過去最高の県内求人倍率 のご紹介

9月の県内の正社員有効求人倍率(原数値)が1倍を超え、

数値上は求職者1人に対して1件以上の正社員求人があることになる。

求職者は安定した仕事に就きやすい反面、長期雇用の正社員が増えれば、

企業にとっては柔軟な人員配置が可能な短期や臨時雇用が集まりづらくなる。

高水準の求人倍率は相対的に仕事を探す人の減少につながり、企業の人手不足はより鮮明になってきそうだ。

9月の新規求人数(パートを含む全数、原数値)は前年同月比12.2%増の1万732人で

8カ月連続の増加となった。一方、9月の新規求職者数(同)は7.4%減の4691人で10カ月連続で減少した。

新規求人を産業別に見ると、本県基幹産業の製造業は22.3%増の1720人、

建設業は5.9%増の1155人などほとんどの業種で増加した。

一方、求職者は事業主都合離職者をはじめ、無業者も減っている。

 こうした状況から9月の有効求人数(季節調整値)は前月比3.1%増の2万7619人、

有効求職者数(同)は前月比0.5%減の1万7227人となり、有効求人倍率が1.60倍に上った。

県内ハローワーク別の有効求人倍率(原数値)は10カ月連続で全て1倍を超えた。

鶴岡は3カ月連続で2倍超えの2.12倍、酒田1.92倍、村山1.67倍、長井1.63倍、山形1.56倍、米沢1.40倍、新庄1.37倍、寒河江1.11倍。

同労働局は県内雇用情勢について前月までの「着実に改善が続いている」との判断から

「着実に改善が進んでいる」との判断に上方修正した。

今後の対応について

「求職者が重視する求人条件について新たに調査し、

人手不足で悩む事業主に伝えることでマッチングを図りたい」としている。

 

続きはこちらから↓

http://yamagata-np.jp/news/201711/01/kj_2017110100017.php

 


皆でおっきな鍋つぐっぺ!未来に繋ぐ「三代目鍋太郎」製作大作戦 のご紹介

山形が全国に誇る秋の風物詩といえば「芋煮会」。この芋煮会を全国にしらしめたのが、1989年より魂を込めて開催している
「日本一の芋煮会フェスティバル」です。直径6mの大鍋で一度に約3万食の芋煮を煮炊きする様はまさしく日本一のスケール。
今年も全国各地から大勢の皆様にお越しいただき山形の味覚を味わっていただきましたが、この「日本一の芋煮会フェスティバル」を
25年間支え続けてきた「二代目鍋太郎」が経年劣化により引退することが決まりました。

これからも多くの皆さまに安全安心に「山形芋煮」をご堪能いただき、そして、「山形の芋煮文化」を未来に繋いでいくために、
来年以降活躍する大鍋「三代目鍋太郎」の製作資金を募ります。どうか皆さまの力をお貸しください。

芋煮の歴史は諸説ありますが、かつて京都との舟運で栄えた山形。
江戸時代、元禄、京都方面から最上川上流に荷物を運んできた船頭たちが、
その河原で地元の里芋と運んできた棒鱈とを煮て食べていたのが広まったと言われています。

今も山形では秋の訪れとともに、芋煮が家庭の食卓に上がります。
山形市は、家計調査における品目別消費ランキングで、芋煮の食材である「里芋」、
「こんにゃく」、「醤油」の消費量が日本一であることからも、いかに芋煮が市民から親しみ愛されていることが分かります。

詳しくは下記リンクより

https://readyfor.jp/projects/yamagataimoni

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第二回 やまがたの酒と肴(コンビニ決済のイープラスでも前売券を販売します♬)のご紹介


前売券の取扱店さまでお求めいただくか、当日会場受付にて当日券をお求めください。
(当日券には肴交換券が付きませんので予めご了承ください。)
昨年好評いただきました第一回につづきまして、今年の第二回は冬の陣で開催です!
山形県の蔵元が造る100種以上の酒と、酒に合う肴が勢揃い。 
おいしい「やまがたの酒と肴」をお楽しみください。
地理的表示「GI山形」や、山形県の酒造好適米「雪女神」の話にもぜひ聞き耳を。

ふるさとだより のご紹介

ふるさとだより「fメール」は発行する各自治体の情報と、山形新聞に掲載されたそれぞれの自治体の関連記事をまとめて週1回、登録者に電子メールで配信しています。参加自治体は7市で、山形、寒河江、天童、村山の4市は木曜日、酒田、鶴岡、東根の3市は金曜日に配信しています。各自治体ごとに、1週間のイベント情報、前週の山形新聞に掲載された記事をピックアップして紹介しています。各自治体の広報担当者が書くリード文には、季節の話題や最新の行政情報などが盛り込まれています。下の一覧から配信を希望される自治体をクリックしてください。

サンプルはこちらからどうぞ。

  • 村山市
  • 配信内容
    • 1週間のイベント情報
    • 前週の新聞から7本前後の記事
    • 広報担当から季節の話題や最新の行政情報など

    配信日

    • [木曜日]山形市、寒河江市、天童市、村山市
    • [金曜日]酒田市、鶴岡市、東根市

詳しくは下記リンクより

http://yamagata-np.jp/furusato

(外部のリンクとなります)

 

お見合い婚 2017年

お見合いコン
■山形県新庄市
■山形県最上郡 金山町 最上町 戸沢村 舟形町 真室川町 大蔵村

http://love-action.jp/events/2017action02

少人数制「OMIAI婚」4イベント 開催概要

日時 10月22日(日)、11月26日(日)、1月28日(日)、3月25日(日)
場所 ご参加が決定した方のみ、開催場所をご案内
参加料 いずれのイベントも男女とも3,000円
申込方法 上記サイトより(外部のリンクとなります)
備考 ※各回とも応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
※ご参加が決定した方のみ、開催場所をご案内します。

『残業手当を全額支給すること』が、年休取得日数の増加・メンタルヘルスの状態の良好化につながる~ のご紹介

政府は、10月6日、過労死等防止対策推進法に基づき、

「平成29年度 我が国における過労死等の概要及び政府が過労死等の防止のために講じた施策の状況」

(以下、「過労死等防止対策白書」)を閣議決定しました。

「過労死等防止対策白書」は、過労死等防止対策推進法の第6条に基づき、

国会に毎年報告を行う年次報告書です。2回目となる今回の白書のポイントは以下のとおりです。厚生労働省では、

「過労死をゼロにし、健康で充実して働き続けることのできる社会」の実現に向け、引き続き過労死等防止対策に取り組んでいきます。

「過労死等」とは…業務における過重な負荷による脳血管疾患もしくは心臓疾患を原因とする死亡、

もしくは業務における強い心理的負荷による精神障害を原因とする自殺による死亡またはこれらの脳血管疾患、心臓疾患、精神障害をいう。

「過労死等防止対策白書」のポイント

1.「労働時間を正確に把握すること」が「残業時間の減少」に繋がるとする分析や、

過労死等が多く発生していると指摘のある自動車運転従事者や外食産業を重点業種とする分析など、

企業における過労死等防止対策の推進に参考となる調査研究結果を報告。

2.「『過労死等ゼロ』緊急対策」(平成28年12月26日「長時間労働削減推進本部」決定)や

「働き方改革実行計画」(平成29年3月28日「働き方改革実現会議」決定)など、昨年度の取組を中心とした施策の状況について詳細に記載。

3.過労死等防止対策に取り組む企業、民間団体、国、地方公共団体の活動をコラムとして紹介。

■目次
第1章 労働時間やメンタルヘルス対策等の状況
第2章 過労死等の現状
第3章 過労死等をめぐる調査・分析結果
第4章 過労死等の防止のための対策の実施状況

続きはこちらからご確認いただけます(外部のリンクとなります。)

https://jinjibu.jp/news/detl/13682/

ふるさと納税に異変? “訳あり品”の活用も のご紹介

お肉や野菜、果物など、全国各地の特産品をふるさと納税の返礼品として楽しみにしている人も多いと思います。

ところがことし「返礼品がなかなか届かない!」「想定外のものが来た!」などというケースが相次ぎました。

調べてみると天候不順の影響を受けた自治体と農家の苦しい事情がありました。(ネットワーク報道部記者・野田綾 後藤岳彦)

アスパラがカレーに!?

神奈川県平塚市の津久井克紀さんは3年前から各地の果物や野菜などの返礼品を楽しみに、

毎年、およそ10の自治体にふるさと納税をしています。

ことし、津久井さんの目にとまったのは、北海道遠軽町のアスパラガス。

早速寄付をして返礼品が届くのを待ちました。届く予定は8月。

しかし9月に入っても届かず、「遅いな」と心配していたとき、町から返礼品が届きました。

箱を開けてみると、中身は手紙とご当地のレトルトカレーでした。

手紙には「夏の低温や日照不足でアスパラガスが不作で、次の旬の時期まで待ってほしい」と書いてありました。

レトルトカレーは“おわびの品”だったのです。

津久井さんは「やっぱり自然相手なので不作の年があるのはしかたのないこと。

わざわざお手紙とカレーを送っていただいて私のほうが逆に申し訳ないと感じました。来年の春を楽しみに待ちたいと思います」と話していました。

続きはこちらから(外部のリンクになります)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/k10011167841000.html?utm_int=news_contents_news-closeup_003

日銀短観 人手不足が25年半ぶりの水準に のご紹介

日銀が2日発表した短観=企業短期経済観測調査では、企業の人手不足感がおよそ25年半ぶりの水準まで高まっていることがわかり、

多くの企業で働き手の確保が深刻化している実態が浮き彫りになりました。

日銀の短観では、国内のおよそ1万1000社に景気の見方を聞くとともに、

従業員の数が「過剰」か「不足」かも尋ねて指数化していて、マイナスが大きくなるほど人手不足だと感じる企業が多いことを示します。

今回の短観では、企業の規模や業種を問わず、軒並みマイナス幅が大きくなり、

大企業が前回より2ポイント低下してマイナス18ポイント、中小企業も5ポイント低下してマイナス32ポイントとなりました。

この結果、全体では前回より3ポイント低いマイナス28ポイントとなり、

企業の人手不足感が平成4年2月調査のマイナス31ポイント以来、およそ25年半ぶりの水準まで高まっていることがわかりました。

一方、併せて調査した今年度の設備投資額は、昨年度に比べて、製造業は11.7%、非製造業は0.8%、それぞれ増やすとしています。

人手不足が深刻化する中、企業の間では、工場の生産工程や物流拠点での仕分け作業を自動化するといった、

いわゆる「省力化」のための投資が増えていて、こうした取り組みが人手不足の緩和や生産性の向上にどこまでつながるのか注目されます。

専門家「人手不足クライシスのような状況」

大和総研の長内智シニアエコノミストは、深刻化する人手不足について、

「一部の業種では“人手不足クライシス”のような状況で、戦略的に進める省力化投資もあるが、

人手不足に迫られて省力化投資せざるをえない企業も増えてくると思う」と話しています。

 

続きはこちらより↓(外部のリンクとなります)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171003/k10011165661000.html

 

 

そのうえで、長内氏は「人手不足が進む中、機械やコンピューターに置き換えられる仕事はどんどん変わっていく。ただ、介護や小売りなど、人から機械に置き換えられないような仕事もあるので、省力化投資にも限界がある。今後の政策面では、小売りなどの非製造業、特に地方を中心とする中小企業の人手不足対策が大きな課題になってくる」と話しています。

銀杏BOYZが10月4日(水)放送の日本テレビ系「スッキリ」に出演する。のご紹介

銀杏BOYZが10月4日(水)放送の日本テレビ系「スッキリ」に出演する。

「スッキリ」は明日10月2日(月)の放送よりリニューアル。

銀杏BOYZはリニューアル後初の生歌披露アーティストとして登場する。

峯田和伸は番組出演に向けて「皆さんにお会い出来ること楽しみにしてます」とコメントしている。

詳細は下記リンクよりご確認いただけます。(外部のリンクとなります)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000020-natalien-musi

 

銀杏BOYSとは・・・

2003年1月、GOING STEADY解散後、峯田和伸が新たに結成した。

当初は峯田のソロ名義で、エレファントカシマシの企画盤『花男』にボーカルのみで参加など活動していたが、

元GOING STEADYのベースの安孫子真哉とドラムの村井守を誘い、チン中村をギターに迎え4人編成で活動を開始

峯田和伸(みねた かずのぶ)1977年12月10日 – 、A型ボーカルギター

山形県東村山郡山辺町出身。東京情報大学経営情報学部経営学科卒。GOING STEADYでデビュー。俳優としても活動。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%9D%8FBOYZ